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think so…
キンキマニアな日々
普通の日々
そんなあたしが思うこと

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      モモちゃん近況報告  (dogs) comments(0) -
      拍手を頂いて気づいたのですが、そう言えばモモちゃんの報告をしていなかったんじゃないかと。

      すみません、あんなに大騒ぎしていたのに。人間って、ゲンキンな生き物というか。

      心配をたくさんの方にして頂いてたはずなのに。ほんとすみません。



      というわけで、近況報告です。

      まだお薬はずっと飲んでます。胆汁を流れやすくするお薬だけになったのですが。

      後は今までどおりの生活に戻っています。散歩も同じ距離を歩けるようになりましたし。

      ご飯もモリモリ食べています。食欲はたぶん以前より増しているぐらいなんじゃないかなぁ。

      きっとずっと前から調子が悪いのはあったはずなので、ムラ食いをしてみたりだったのですが

      今はそんなことはなく。あたしが食べ終わるのを切なそうな瞳で見つめてくるのですよ。

      というのも、あたしが食べ終わったら、モモちゃんたちのご飯なので(笑)

      要は「早く食い終われよ」っていう意思表示なんですけどね(苦笑)

      なんだか、あれは何だったんだってぐらいに元気で。ビックリしています。

      病院にも定期的に通っていて、薬も飲んでいるので完治というわけではないんだと

      思うのですが、それに近いものであることは間違いないと思います。



      なんつっても、あたしに激突してくるぐらいに遊び回っていますからね(苦笑)

      あたしのほっぺたの腫れもだいぶひいてきました。あの日は下を向くと血が

      そこに集まる感じがして、顔もまともに洗えない、化粧もまともに出来ないで

      ほんと散々でした(苦笑)ちなみにクリちゃんの本気ダッシュ中に足を踏まれると

      そこはアオジになります。(漢字表記がわからない(笑)あおじは方言じゃないよね??

      まず方言なのか標準語なのかわからない言葉が多々あって、読んでる通りに入力しても

      変換されないこともあるので。脱線しますが、うちの娘「言う」のふりがなに「ゆう」って

      ずっと書いてて(笑)こっちでは「いう」って言わないのです(苦笑)学校では「いう」って

      書かなくちゃいけないってことが分かるようになるまでに時間が掛かりました(苦笑)

      そのうち書き言葉としゃべり言葉が使い分けられるようにはなるんですけどねーー。

      なんかちょっとバイリンガルっぽいかも(笑))



      わんこはパワフルで、にゃんこはイタズラが激しくて(笑)相変わらず、にぎやかな

      我が家です。にゃんこのイタズラについては、また後日。相当焦ることをしてくるので

      ドキドキのトイレタイムを課せられています(笑)



      本当にその節はありがとうございました。励ましのお言葉たちに何度勇気付けられたり

      したことか…。基本、あほーなきんきブログでございますが、またよろしくお願い致します。

      いつもWEB拍手ありがとうございます。以下お返事。




      >kanさん

      初めましてーー。拍手ありがとうございます。すっかり近況を書くのを忘れてました。

      教えて下さってありがとうございますーー。ほんとに痛かったのですけど、それも

      モモちゃんが元気になった証なんだなーと思うと嬉しい出来事の一つだと思えそうです(苦笑)

      また遊びに来てくださいまし。
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        嬉しいニュース  (dogs) comments(0) -
        今日、モモの病院の先生からお電話がありまして。嬉しいニュースがもたらされました。



        まずは血液検査の数値が更に下がっていること。



        それからモモが半月ぶりにご飯を食べたこと。



        そして、そして何と近々退院出来るらしいとのこと!



        もう、なんというか思わず家族でガッツポーズしちゃいました(笑)動物が

        持っている生命力の凄さに驚かされます。詳しい話は明日聞いてくることに

        なっているのですが、ご飯を食べて、水を飲んで、トイレに行けるというのは

        おうちで看護出来る状態になったということらしいです。まだ完治までは

        ずいぶん先になりそうですが、まずは一歩前進しました。昼間は人がいないことのが

        多いので、その辺のケアなんかもどうするかとか考えなくちゃいけないのですけど。

        でも、モモが帰ってくるってことがほんとに嬉しくて嬉しくて。



        みなさま、ありがとうございました。拍手やコメントで励ましのお言葉を

        頂いたりして、本当に励みになりました。ありがとうございます。



        半月前の自分たちが、ウソのようです(苦笑)誰かしらか、もたらされた

        この奇跡に感謝したいです。



        以下拍手お返事




        >9日10時の方へ

        本当にモモの持ってる元気パワーって、凄いんだなってことに驚かされました。

        こんなに早く朗報がもたらされると思っていなかったので、ビックリです。

        お祈りして頂いたおかげかもしれません(苦笑)近々、また家族と一緒に

        過ごせることになるなんて。本当にありがとうございました!



        >かおりさんへ

        初めましてになりますよね??いつも読んで下さっているそうで、ありがとうございます。

        心配もして下さったそうで、ありがとうございました。かおりさんちのわんこちゃんも

        桃ちゃんですかーー♪なんだか親近感沸きました(苦笑)あは。

        温かいお言葉、とても嬉しかったです。こんな所ですが、また遊びに来てやってくださいまし。
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          悩んだ結果  (dogs) comments(0) -
          散々悩んで、考えた結果。もう一度、モモを病院に連れて行くことにしました。








          どうしても、あのままモモが逝ってしまうとは思えなかったのです。数値的なことは

          まだ結果が出てないので、わかりませんが。家に帰ってから、二日。黒い毛並みなのに

          それでもはっきりとわかるほどの黄疸が、かなり薄くなってきていました。

          ご飯は食べませんでしたが、自力で立って歩き水を飲みトイレにも行っていました。

          それ以外は、ごろんと横になってることが多かったのですが、病院にいた時ほど

          呼吸も荒くなくて、落ち着いていました。



          家に戻ってきたことで、調子がよくなっていたのか。それはわからないですけど。

          やっぱり、出来ることならモモには生きていて欲しいと思うのです。それが

          正しいのか正しくないのかの判別もつかないですが。



          昨日、たまたまボランティア関係の方からお電話があって、うちのわんこの現状を

          話したら、「大学病院にいた良い先生を紹介してあげるけど」と声をかけて

          頂いたのです。治療費も、今までにいた所よりもグッと安く見てもらえるように

          して頂いて。もしかしたら、これは最後の賭けなのかもしれないと思いました。



          数値的には生きていることが奇跡のような数値なのだそうです。たぶん、いつ死んでも

          おかしくないような数値で。一番初めに尿が出なければと言われて、その可能性も

          低いと言われて。それでも、モモは自力でおしっこが出来るようにまでなって。

          今までいた先生にも「すごい生命力だ」と言われるぐらいに。普通なら、もっと

          呼吸も荒くなって苦しそうにしているはずなのに、本人はそれほど苦しそうに

          していないのが不思議なぐらいだと言われました。



          ならば、その生命力にかけてみようと。新しい病院では、前向きな先生で

          新しい治療方法の提示もして頂きました。入院点滴ではなくて、自宅療養も

          可能だと。そうすることが出来るのなら、それがベストだと思いました。

          モモが大好きなおうちにいて、治療も続けられて、お金も安くして頂いて。

          変な話、ものすごい治療費がわんこの場合かかるわけですよ。この間、請求金額を

          聞いて、ちょっとビックリしましたけど(苦笑)軽くきんき全ステとかにかかる

          総費用分ぐらい(笑)それを理由に諦めてしまうのは切ないし、だからと言って

          湯水のようにお金があるわけでもないし。だから、この提言はとてもありがたい

          ものでした。



          と、そんな風に思っていたら、今までいた先生から様子を伺うお電話がありまして。

          自力でトイレに行って、水を飲む話をしたら、大変驚いてらっしゃいました。

          それから、内服薬での治療も出来ますよとか、手術費用はいらないから、モモの生命力に

          かけて思い切って手術をしてみては?というお話を頂きました。なんだか、とても

          嬉しかったです。優しい人たちに囲まれているんだなーと思って。退院してからの

          モモのことをとても気にして下さっていたご様子。



          ちょっと怖くて、手術には踏み切れないのですが。(今の数値で麻酔を打ったら

          死んでしまうと言われているので)とりあえず、今は数字が下がるのを待つことにしました。

          新しい先生からも、決して状況が明るいわけではないことも、危険な状態が

          続いていることも言われています。でも、やっぱりモモがこのまま死んでしまうとは

          思えない。



          飼い主の勝手な判断で、生きながらえることになるのか。もうよくわかりません。

          でも、出来ることなら、もっと長くモモと一緒にいたい。あたしたちの願いは

          ただそれだけ。



          いろいろとお騒がせしました。あたしが落ち込んでいるのかと言えば、そうではなくて

          前向きです。どうなるのかは、予断を許さない状態ですが。ちょっとずつきんきさんな

          話題にも触れていけたらなーと思っています。
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            おかえり  (dogs) comments(0) -
            モモちゃんがおうちに帰ってきました。








            今日、モモをおうちに連れて帰ってきました。家族で話し合って決めたことですが

            これで良かったのかどうか家族中の誰もわかりません。ただ覚悟は決めました。

            連れて帰ってきたものの、もしかしたらモモはまだ治療を続けたかったのかも

            しれないし、おうちに帰りたかったのかもしれない…と考えれば考えるほど

            わけがわからなくなって。



            でも、病院では顔を上げることすらしなかったモモが、おうちに帰ってきて

            まずしたことが自分で水を飲みに行ったことと、トイレに行ったことでした。

            フラフラな足取りでしたが、自分の意思で動いているモモを見て少し安心しました。

            明日からは交代で24時間傍にいてあげる予定です。もうご飯も食べられないので

            いつその時が来るかはわかりませんが、寝ていても呼吸をしているのを感じると

            ホッとします。クリちゃんはここ最近の異変に気づいているのか、今までのように

            体当たりをしてモモに「遊ぼう!」って、声をかけたりすることはなく。

            今までのいたずらぶりが鳴りを潜めて、大人しくしています。



            拍手とコメント、ありがとうございました。読んで下さる方がいい思いをしないのを

            わかっていて、ここ最近のエントリーをしています。でも、モモのことやモモと

            過ごした時を残しておきたくて書いている気がします。どうなるか、わかりませんが

            温かく見守って頂けたらと思います。
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              続モモちゃん  (dogs) comments(0) -
              病気と闘い続けるモモちゃん






              お医者様曰く、今この数字で生きていることが奇跡に近いんだそうです。

              本来なら、もっと早くダメになっててもおかしくなくて。それでもまだ

              闘い続けるモモちゃん。命の選択を迫られる時がやってきそうです。



              いくつかの検査結果でわかったのは「胆嚢うったい」と言って、胆嚢から

              胆汁が出なくなること。それのせいで「急性腎不全」を引き起こしたであろうこと。

              「うったい」を治すべく内科的処置はやり尽くしてしまったそうで。それでも

              よくならないよう。なので、次にするのなら外科的処置を施すことらしく。

              (手術をして胆汁の流れをよくする)ただ、今の腎臓の値から行くと、麻酔を

              打った瞬間に死んでしまうんだそうです。今は腎臓の値を下げるための点滴を

              している最中なのですが、1週間経ってもまだ微々たる数字しか下がっていなくて。

              たぶん、「慢性腎不全」になってしまったんだろうということ。この数字が下がらない

              限り、手術することは難しく、この数字が下がることも限りなく0に近い可能性しか

              残されていないのだそうです。このまま投薬を続けていくか(ただし、それまでに

              胆嚢が持たない可能性も高く、いつ下がるともわからない状態)おうちに連れて

              帰って、最後の時を一緒に過ごすか(点滴を外した瞬間にカウントダウンが

              始まってしまうのだそうです。もって五日)、安楽死を選択するかの3つしか選べない。



              あたしはただモモちゃんを早くおうちに連れて帰ってあげたくて。面会する

              モモの顔はそれを訴えているような気がしてならなくて。先生曰く、どうして

              あんなに痛みに強いのかと思うほど、普通の姿勢を保っているのだそうです。

              普通なら横寝になって呼吸も荒くなって、見るからに辛そうになるのだけど

              モモは至って、普通にごく普通のわんこと同じように、うつぶせに寝ているだけ。

              体を起き上がらせることも、顔を上げることも、体を動かすことも出来ないのですけど

              それでも、普通の姿勢でいるのです。家族の中では、「あれはモモのプライドかも

              知れない」と。気高くいつも凛として外を見つめていた時のモモのまんまなんだと。

              本当は辛いのを我慢しているのかもしれない、もしかしたら本人はそれほど

              辛くないのかもしれない。だから、先生も安楽死を強く薦めることはなかったし

              あたしたちもそれは頭の選択肢の中にどうしても入らない。



              生きていることが奇跡のモモちゃん。その奇跡を信じて、いつ終わるとも知れない

              投薬治療を続けていくのか、おうちで一緒に過ごす時間を作るのか。どちらを

              選べばいいのか。誰に相談することも出来ず(結論を出すのはあたしたちだから)

              今度の検査結果を待って、決断の時が来ます。
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                一歩前進  (dogs) comments(0) -
                尿が朝までに出ないと、ダメだと言われた日の午前3時に少量ですが

                出したそうです。そして、その翌日の今日。注射の力を借りなくても

                おしっこが出来るようになったそうです。まだ黄疸も出ているし、数値的には

                楽観視出来ないのですが、一歩前進したみたいです。本人もまだ立ち上がることも

                首を上げることも出来ない状態。



                ちょうど、その日家族で「あたしらが諦めてちゃダメじゃん」って話をして

                なるべく普通に生活して、普通にテレビも見て、普通に笑えるように心がけようって

                話をしたのですよ。やっぱり諦めちゃダメだったんだなーって。モモは一生懸命

                闘ってるのに、あたしらが帰りを待っててあげなくちゃね。明日はようやく

                面会に行けそうです。(旦那はずっと行ってるんですけど、あたしらは行事関係が

                多くて。難しかったのです。すごいやきもきしちゃってて(苦笑))



                娘も、明日はモモを抱きしめてあげるんだって言ってました。



                まだ大丈夫とは言えないけど、頑張って闘ってるモモをいっぱいヨシヨシして

                あげようと思っています。
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                  よくありません。  (dogs) comments(0) -
                  モモちゃんの具合がよくないみたいです。んーー、すぐにやばいことになると

                  言うのではなくて…でも、微妙なところ。



                  明るい話題ではないので隠します。






                  急性腎不全だというのは昨日書いたと思うのですが、どうも全く腎臓が機能して

                  いない模様。今は点滴を打って尿が出るように促しているところなのですが、

                  全くダメなようです。本来なら点滴を打って、2,30分ほどで自分の意思とは関係なく

                  出てしまうようになるらしいのですが、朝からそれをして様子を見ても全くで。

                  現在も点滴は追加されて打たれているみたいなのですけど…。とりあえず、

                  明日の朝まで待ってダメなようなら諦めて欲しいと言われてしまいました。

                  尿が出ることを祈るしかないのですけど、もうどうしていいかわからないというか。



                  もし出なかった場合、助かる見込みはなくなるそうで。更に症状が悪化して

                  苦しくなることは目に見えていることなのだそうです。お医者さまからは

                  安楽死という選択もありますよと言われてしまいました。



                  まだ3歳半なのに…。何の根拠もなく10数年は一緒に過ごして、その時が来たら

                  年老いていくモモを看取るのだろうなという思いはありました。それはそれで

                  悲しいことだけど、受け止めていく必要のある現実で。変な言い方かもしれないけど

                  仕方ないというか。でも、ある日突然こんなことになってしまって。現実を

                  受け入れられません。元々、神経質な性格だったので嫌なことがあるとか

                  いろんな理由からご飯を食べなかったり、何日も便をしなかったり。

                  そんなことはよくあることだったのです。なので、今回も初めはそれほど

                  重大なことだと思っていなくて。念のための血液検査だったし、とりあえずの

                  入院だったはずで。ご飯は食べなかったけど、散歩に行く時は嬉しそうにしてたのに。



                  早くおうちに帰って来て欲しい。おしっこが出て、「あー、モモちゃんは人騒がせな

                  やつだなー」って家族で言いたい。出なかった時のことなんて、考えたくない。

                  考えるのが怖い。モモちゃんに会いたい。
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                    ロックが永眠しました。  (dogs) comments(0) -
                    うちで保護していたわんこのロックが3月7日に永眠しました。










                    ご近所の畑を荒らしまわっていた放浪犬だったロック。保健所の檻の罠を仕掛けられて

                    捕まる一歩手前だったのを保護していた子でした。ただ根っからの野良ではなく

                    飼われていた形跡はある子だったので、逃げちゃったか捨てられちゃったか。

                    そこんとこは定かじゃないですけど。うちに来て、約2ヶ月。推定年齢5歳。

                    6日の夜もお散歩に行ったし、ちゃんとご飯もモリモリ食べていたのに…。

                    ほんとにどうしてそうなったのか、お医者さんも首を傾げる突然死でした。

                    7日の朝3時ぐらいに様子がおかしくなりまして、苦しんで泣いて啼いて。

                    足元も覚束なくなって。でも、そんな時間に開いている病院なんてあるはずもなく。

                    市内の病院に片っ端から電話しましたがダメで、5時過ぎになってようやく

                    隣の市の病院に電話が繋がりました。苦しんでいる様子が聞こえるのか、ほんとは

                    初診の急患は見てもらえないところを見てくれるとおっしゃって。

                    病院に連れて行きましたが、結局その数時間後には命を引き取ってしまいました。



                    たぶん脳に障害が起きたのだろうとしかわからないと言うことで。というのも

                    こちらの声も聞こえてないみたいだったし、頭をどこかに当てていないと

                    落ち着かない様子だったこともあって。どうしてこんなことになったのだろうか?

                    と考えても思いつかなくて、彼が突然いなくなってしまったことが信じられなくて。

                    家族みんなで泣きました。変な話、何か病気が見つかって闘病期間があれば

                    まだ心の準備が出来たかもしれない。でも、里親さん探しのポスターを作ろうと

                    していた矢先なだけに、突然過ぎました。



                    彼はうちに来て幸せだったのか? うちに来たことが命を縮めるきっかけに

                    なりはしなかったのか? いくら考えてみても、それは答えのないことだけど

                    彼が少しでもうちに来て、良かったと思ってくれたらいいなぁと人間の勝手な

                    エゴではあるけど…そう思いました。ただロックは冷たくて硬かったことが

                    現実なのですけどね。あんなに温かくてやわらかな体だったのに。



                    一日経って、少し落ち着きました。一応、自分の中で預かるわんことうちの

                    わんことかける愛情は同じでも、深入りしないように心の中で決めていたことも

                    あるので、立ち直れないほどではないです。ちゃんと現実を受け止めているつもり。



                    ロック、ごめんね。君に新しい家族を見つけてあげることは出来なかったよ。

                    いつかまた生まれ変わったら、幸せになれますように。
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                      彼に愛をこめて。  (dogs) comments(0) -
                      ポチたまのまさおくんがガンで亡くなったそうで…。

                      めちゃめちゃショックです。毎週毎週、この番組を見るのをほんとに

                      楽しみにしていたし。最近はスタジオにいてくれてたから、素敵なシニア生活を

                      って思ってたとこだったのに。



                      ラブの可愛さが満載で、うちのクリちゃんとも似てるとこも一杯あって。

                      それだけに悲しい。



                      君は幸せだったかい?

                      辛くはなかったかい?



                      テレビに出ているまさおくんを見て、時々心配になってたのも事実。

                      普通に飼われていたら、それは全く別のわん生だったはず。



                      でも、君がテレビに出てくれるおかげで、あたしたちは幸せな気分を

                      いっぱい分けてもらったんだよ。



                      ありがとう。まさおくん。
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                        悩み中。  (dogs) comments(0) -
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                        THE DOG ラブラドール・レトリーバー 2007年 カレンダー



                        2007大判カレンダー ラブラドール・リトリーバー

                        2007大判カレンダー ラブラドール・リトリーバー



                        来年のカレンダー、どっちを買うか悩み中。今年は上のTHE DOGのカレンダーでした。

                        こっちは毎年ナイスショットを披露してくれているのです。もいっこも捨てがたい。

                        自然の中にいるわんこはものそい可愛いのですものーー。

                        はてさて、困ったわん!

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